2018年2月27日火曜日

クソ映画

ミッチー

だれでもよくない映画を見たことがあるでしょう。でも、わざわざよくない映画を見ようとしたことがありますか。「クソ映画」とは見たくなるぐらいよくない映画です。映画は全くだめだけど、見ると笑いを堪えることができません。

今週はバレンタインの日ですが、僕はロマンチックな映画をあまり見ていません。そうです、今週のテーマはロマンスのジャンルです。「ザ・ルーム」という映画を聞いたことがありますか。2003年に上映されましたが、だんだん有名になってきました。映画の俳優(グレッグ・セステロ)は自分と監督との関係について書きました。その本のタイトルは、「ザ・ディザスター・アーティスト」です。監督のことをまったく信じない変な人です。時間があれば、この本読んでください。とてもおもしろいです。去年、この本の内容が映画となりました。時間がなければ映画だけ見てもいいです。

監督の名前は、Tommy Wiseau(正しい発音は分かりません)。かれは、監督だけではなく、製作者、脚本家、主演です。「ザ・ルーム」のストーリーは、主人公と結婚すると約束した女性が、主人公の友達のグレッグと浮気しています。ベッドやソファの代わりに階段で何回もセックスをします(何故か分かりません)。主人公の話し方は、ほんとうに変で、分かるのがたいへん難しいです。どこの出身か分からないが、フランスか東ヨーロッパみたいです。それに加え、字幕もめちゃくちゃです。例えば、女性のお母さんが「乳がんだ」と言って、ストーリーに関係ありません。このことは一回しか触れられていません。演技は特に悪いです。映画の終わりの近くに主人公は癇癪を起こします。でも仰々しくても笑ってしまいます。その上、主人公の好きなセリフは、「ははは」や「oh hi キャラクター」で、よく繰り返しますが、話し方はまったく自然ではありません。でも、話し方、演技、セリフはすごくバカバカしいですから、そのためにファンが出来ました。

この映画をもっと理解したければ、この面白い動画をみてください:

他のクソ映画:
If Footmen Tire you (1972)
13日の金曜日(1980ー2009)
サイレント・ナイト・デッドリー・ナイト2(1887)「Garbage Day!」
トロール2(1990)
バットマン&ロビン(1997)
バーでミック(2010)

生活を変えたアプリ

エイプリル

短い休みを取った後、テーマをちょっと変えようと思っています。次の週の記事を楽しみにしてください。

それじゃ、今週のテーマは自分の生活を変えたアプリを紹介します。

去年のこのころ、すごく便利なアプリを見つけました。実は、それまでこのアプリのことを知っていたのですが、使いはじめたのは、去年からでした。

「スポティファイ」を耳にしたことがありますか。まず、「スポティファイ」というミュージックストリーミングのウェブサイトについて書きたいと思います。いまはストーリミングのサイトがたくさんあります。専用のアプリもあって、選ぶのは難しいです。アイフォンを持っていれば、やっぱり「アップル・ミュージック」を使います。これもミュージックストリーミングアプリです。このアプリは、アイフォンについていて、使わなくてもインストールされています。アンドロイドの携帯を使う人は、「グーグル ・プレイ」がインストールされています。この二つのアプリを比較すると、アンドロイド携帯の人はあまり「グーグル ・プレイ」を使用しないことが特徴だと思います。

私の経験では、「グーグル ・プレイ」は西洋音楽がほとんどです。この記事を読む皆さんは、外国語を学ぶ学生ですが、西洋音楽だけは聞きたくないと言ったら、私のこの気持ちが分かっているでしょう。

ですから、スポティファイを使い始めました。でも、すべてのストリーミングサービスは、毎月料金を支払う必要があります。幸いなことに、学生割引があるので、月々4.99ドルしかかかりません。

本当に、このアプリは自分の生活を変えました。それまで長い間、歌を一曲ずつ購入しました。一曲は1.99ドル、アルバムは12.99~16.99ドルぐらいでした。一ヶ月で新しい音楽を買うために50ドルも費やしたこともありました。色々な音楽を見つけて聞くのが大好きですが、財布はそんなことがあまり好きではありませんでした。スポティファイのおかげで、他の興味にもお金を使うことができました。

結論として、二つの質問があります。
一つ、ミュージックストリーミングアプリを使っていますか。
二つ、使っているなら、どのアプリを使いますか。
教えてくださいね。じゃあ、また~

Fate/stay night [Heaven's Feel]

バネサー

この冬、私は友達と一緒に日本で大ヒットの劇場版映画「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」を見ましたた。「Fate / staynight」は、TYPE-MOON会社の有名なシリーズの一つです。原作の「fate/ stay night」はギャルゲームとして、2006年に初めてアニメ化されて大好評を受けました。2014年に放送された「Fate/ staynight [Unlimited Blade Works]」とは別作品で、今回映画館で上映された「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」は、違うストーリーとなり、多くの恋物語と同時に、巨大な世界観を持ち、多くの神話と歴史の中の英雄が登場し、大人気です。映画が公開されて一ヶ月ので累計観客数が90万人突破し、興行収入は13億円超えました。

私はfateシリーズの大ファンですので、上映開始と同時に映画を見ました。ここでは、日本の映画館と他の国との違いを書いてみたいです。

まず、日本の映画館では、多くの特典が配布されています。特典とは、無料で配布される景品です。多くのアニメ映画は特典で興行収入を集めています。そして、日本のアニメ映画は多くの企業に協力されています。例えば「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」がスタートする前、有名なデパートPARCO、OIOIとのコラボレーションなどがありました。提携する店で等身大の人物立ち札、ポスターが設けられ、特設の絵が飾られ、限定商品なども販売されました。これは映画を宣伝するだけではなく、提携の店にもビジネスチャンスを提供しています。

つぎに、映画を見た感想を書きたいです。アニメ映画として業界ではトップレベルで、ハリウッド映画にも負けないような気がします。まず、アニメ制作会社ufotableは、特効や画面制作で有名な会社で、たいへん高品質の画面と特効で人に愛されています。もちろん、高品質の制作を実現するには高い資金が必要で、この点については、FATEは大人気シリーズのため、安定した資金が集められます。ufotable会社のすべての作品がそうであるとは限りませんが、TYPE-MOONに支えられ、人気のゲームが原作となるストーリーで、映画はとても素晴らしいです。ちなみに、膨大なストーリーを圧縮した三部の映画のうち、第一部は多くの内容を省略したので、この物語を劇場版で初めて見る人にはあまり全体が分からない可能性があります。長年のファンを意識して、同じストーリーを繰り返すことなく、コンパクトで動きの派手な作品となり、私はこの劇場版がとても優秀なアニメ映画だと思います。現在この映画はカルガリーでも上映されていますので、おすすめです。

絆ーーきずな

アニマニア

よい休みを過ごした。休みの間、何もしなかったので、ダメなオタクになった。漫画とアニメばかり見ていから、今週の漫画・アニメ紹介は簡単だ。今週お勧めしたいのは、前にも触れたジャンルである。私の大好きな少年漫画・バトル系だ。

この漫画・アニメの名は「FAIRY TALE」(フェアリーテイル)」である。漫画は、『週刊少年マガジン』において2006年から2017年まで連載された大人気の作品だ。そして、2009年から2016年まで、アニメがテレビ東京で放送された。

漫画の設定は、魔法の世界である。世界中に魔導士が現われ、魔導士ギルドも存在した。仕事の仲介だけではなく、魔導士たちにとって、ギルドは家みたいなところである。「フェアリーテイル」はそのギルドの一つだ。漫画とアニメは、ギルドについての、人を感動させる話である。

「フェアリーテイル」
ジャンル: 少年漫画、バトル、ファンタジー
作者: 真島 ヒロ
出版社: 講談社
漫画巻数: 全63巻
アニメ話数: 全277話
内容紹介:
魔法を使えるこの世界の名は、アースランド、魔法を使う人は、魔導士と呼ばれる。ギルドに入ったら正式な魔導士になる。その中に、フェアリーテイルは一番人気がある強いギルドである。立派な魔導士を目指す少女ルーシィが、火を食べ、吐き、纏う滅龍魔導士(ドラゴンスレイヤー)ナツと出会った。ナツの所属するギルドは、あの強いフェアリーテイルだ。ルーシィは希望通りフェアリーテイルに入った。そして、仲間のナツ、ハッピー、エルザ、グレイと一緒に立派な魔導士をなるために戦った。

お勧めの理由:
私はこの作品を紹介したい理由は、何回見ても、感動させられるからである。今週はこの作品のアニメをもう一回見た。前と同じく、見ている間、何回も泣いだ。このアニメの中の人物は全員強い個性がある。自分が信じる事のために戦うのは、すっごく感動した。そして、私にとって、このアニメの一番いい所は、バトルじゃなくで、人物たちの関係だと思う。愛情と友情、そして家族の絆もあった。特に、フェアリーテイルのマスター(会長)は、ギルドの魔導士たちを自分の子供のように育て、彼らを守るために命をかけた。大きな感動のポイントだった。真島ヒロは、この「絆」を完璧に伝えている。

2018年2月13日火曜日

日本でのアルバイト(その一)

シェリー

私は、将来日本で就職することを目指している。去年、私は龍谷大学に交換留学する間に、日本の会社で働くことを経験できました。アルバイトを探していた時、私は英語が活かせると同時に、日本語も上達できるアルバイトを狙いました。いろいろな面接を受け、最終的には自動車部品を売る商社「株式会社ハヤカワ」でアルバイトを始めました。私の仕事は日英翻訳。文字通り、日本語の文章を英語に翻訳する仕事です。時給は1200円、交通費が支給され、社保も含みます。勤務時間は週3日、残業も含めてだいたい週21時間働きます。勤務地はJR西大路駅から徒歩10分ぐらいの場所でした。

バイトの日には、朝9時5分に学生寮を出て、近くのパン屋さんで朝ご飯を買って、JR奈良線の稲荷駅を目指して歩きます。9時27分の電車に乗り、9時32分に京都駅に到着し、JR京都線に乗り換えます。日本のサラリーマンと同じく、私も電車の中で大急ぎで野菜ジュースを飲みながらパンを食べます。9時41分に西大路駅に到着し、9時51分に会社に出勤します。京都の蒸し暑い夏にはなかなか慣れませんでしたから、通勤はいつも大変でした。更に、日本の電車は定刻に来て、外国人から見ると正確すぎます。これは決して悪いことではなく、むしろ日本だからできるすごいことだと思います。ただ、通勤の日は必ず同じ時間に同じ場所を通り過ぎ、同じように過ごしたのは、少々つまらないと感じました。

私の役目は、翻訳だけではなく、他の仕事もありました。朝10時、会社に着いたら、先ずクライアントが注文した部品の在庫を確認します。商品目録を作った後、関連の商社にファクスを送ります。これは通常1〜2時間くらいかかります。12時から午後1時までは休憩です。同僚たちと近くのマクドやうどん屋さんにご飯を食べに行きます。土曜日になると、ときどき社長さんから少々贅沢な寿司やピザなどをごちそうになります。その場合、午後は十倍以上仕事に努力しなくければなりませんでした。

日本の会社で働いて、日本の社会文化やビジネスマーナーなどをいろいろ実体験することができました。特に、学生と違い、社会人としての責任、 仕事に対する態度など、学ぶことがたくさんありました。わたしにとって、これが交換留学の間の一番貴重な経験でした。(写真はアルバイトの職場)

スクールスピリットは必要か?

KANA-JIN

スクールスピリットは良いものなのだろうか。

今週のテーマは学校の伝統だ。皆さん、自分の大学に誇りを持っているか。

日本の大学生の大学自慢は、北米のそれと違っている。北米の大学はブランドが重要で、学生は自分の大学の服などをよく着ている。日本では、学生はあまり大学の服を着ないけど、学校が企画したイベントによく参加する。カナダにはないようなイベント、たとえば大学祭とかには、非常に時間と精力をかける。組織委員会が全部ボランテイアで、いろんなサークルが出店やパフォーマンスをやる。私の踊りサークルもパフォーマンスに出た。早稲田祭は東京で一番有名な大学祭で、およそ二万人の人が毎年やってくる。ショッカーズ(男性の応援団)が見られる機会があったら、ぜひ見ておいたほうがいいですよ。

東大は公立大学なので、たくさんのお金を大学のイメージに費やしたら、市民の不満が起こるかもしれない。逆に、私立大学は大学のイメージを大切にしている。時には、それが学生よりも重要だと感じた。去年の9月、慶應でミス慶應コンテストのレイプ事件が起きた。大学はその事件の責任から言い逃れた。ビデオ証拠まであったのに、その男たちの逮捕がなかった。ちょっと暗い話だった。

わたしは、日本で感じた大学のスクールスピリットを楽しんでいた。カルガリー大学も他の大学とのライバルがあるけど、やっぱり早稲田と慶應の競争がすごい。早稲田と慶應が戦うスポーツイベントは早慶戦(そうけいせん)と言う。サッカーや野球試合が一番人気だ。早慶戦を見に行く時、まず自分の校歌を知らなければならない。そういえば、校歌もカナダにないことだ。スポーツ試合では特別な応援席のチケットをもらえる。応援席では、試合中ずっと立ちながらチームを応援しなければならない。早稲田の校歌は「紺碧の空」という曲だ。毎回ゴールがあったら、拳を上げ下げして校歌を歌う。校歌は学生の常識だと考えられる。でも、私は一年もいたのに、歌詞が全然覚えられなかった。そういう試合の雰囲気が好きだ。カルガリー大学の試合には、酔っ払った一、二年生の学生しか行かない。

日本の大学は行動でスクールスピリットを表す。私は日本の大学が作った共同体意識が好きだ。高校生の時、学校に誇りをもつとダサく見えたから、学校のイベントなどにはあまり行かなかった。でも、日本にいる間に気づいたが、自分の学校に誇りを持つのは楽しい。(写真はサッカーの早慶戦を応援席から)

魔法使いになりたい

アニマニア

「暗の力を秘めし鍵よ。 真の姿を我の前に示せ。 契約のもと、さくらが命じる。 レリーズ!」

皆さん、この言葉を聞いたことがありますか。これは「カードキャプターさくら」と言うアニメの中の台詞です。男の子はあまり知らないでしょうけど、女の子はきっとこのアニメのことを聞いたことがあると思います。このアニメは魔法少女系の名作です。ここまで読むと多分分かったでしょう。そうだ、今日のジャンルはあの魔法少女系です。

魔法少女系とは、魔法など不思議な力を使って、色々な事件とかピンチとかを解決する少女たちを主人公とする漫画やアニメです。このジャンルの話では、魔法の力は主人公しか持たず、そしてそのような主人公の姿を誰も知らない、というのが基本的な要素です。

魔法少女系の漫画やアニメと言えば、やっぱり「カードキャプターさくら」が一番だと感じます。この作品は漫画だけではなく、アニメも大人気でした。アニメは1998年から2000年までNHKのBSで放送されました。NHKアニメの最高傑作だと考える人もたくさんいます。なぜなら、「カードキャプターさくら」は「新世紀エブァンゲリオン」や「ポケットモンスター」といったアニメとともに、90年代後半の代表作とされているからです

カードキャプターさくら
ジャンル: 少女漫画、魔法少女
作者:CLAMP
出版社:講談社
漫画巻数:全12巻
アニメ話数:全70話

内容紹介:
主人公は友枝小学校四年生、木之本さくらです。ある日、さくらは父の書斎で不思議な本を見つけました。さくらが本を手に取り、何気なくページを開きました。すると、本に挟まれたカードは全部解き放たれてしまいました。そして、封印された獣のケルベロスが現われました。このカードは、魔法師クロウ・リードが作ったクロウカード。カードたちには強い魔力があり、それをもとに戻さなければ、災いが起きるとケルベロスがさくらに言いました。この話を聴いたさくらは、カードを集めることに決めました。親友の知世、ケルベロス、香港からやってきたクロウの親戚の李小狼もカード集めに加わりました。

お勧めの理由:
このアニメは、私の小学時代の思い出です。すごく人気があって、みんなに好かれた作品です。ストーリーは面白くて、キャラクターデザインも素晴らしいです。今のアニメと較べても負けません。今でも、年1回ぐらいカードキャプターさくらを見ます。今「カードキャプターさくらクリアカード編」が再放送されているのはその人気の証拠です。皆さんもきっとこのアニメを覚えているでしょうから、それぞれの記憶に再会できると思います。

「カードキャプターさくらクリアカード編」公式PV

「演歌」!えんか?

エイプリル

日本的な音楽と聞けば、まずはだれでも「演歌」と答えるだろうと思います。他のジャンルと比べれば、演歌はすごく日本的で、西洋の音楽から遠く離れて、独特なカテゴリだと言えます。あのエスカルゴと同じように、日本の心を知って演歌の味を味わう必要があります。

日本の音楽を勉強した人、いや、ジェイポップしか聞かない人でも、一度は演歌を聞いたほうがいいでしょう。演歌の起源は、150年前、開国になった明治時代にさかのぼります。その時、政治家は公式な演説の代わりに歌詞を書いて歌手を雇って歌わせました。それで「演歌」という名前が生まれました。もともとは「演奏歌」という意味でした。

現在の演歌は、政治的な活動から離れ、メロドラマチックなメロディーや懐かしい歌詞に変わっています。 インターネットで見つけた記事によると、演歌は「日本のブルース」、「日本のカントリーミュージック」と言われています。その理由は、ちょっと理解できません。たぶん故郷、失われた愛、そしてお酒といったテーマが似ているからでしょうか。演歌の良いところは、あまり歌が上手でない人でも、オリジナルの歌手に聞こえるように歌うことが可能だということです。しかし、多くの若い人は、歌のスタイルが洗練されていなくて、ちょっと古くさいため、これをぜったいに歌いません。演歌がすきなのは、40代後半以上の人が多いかもしれません。

ジェイポップのように、歌のトレンドが急速に変わるのと異なり、演歌は独自の方法で進歩します。ふつう、演歌はライブやラジオショーを経てすこしずつ人気になり、ジェイポップはリリースの後一晩でヒットしてしまいます。公演でみる演歌の衣装は、女性は着物、男性はスーツを着用します。アイデアは悪くありませんが、あまり魅力的ではないと思います。

演歌のメロディーは、五分音符(第4、第7音符は5オクターブを作るために除外される)であり、日本と西洋の楽器を組み合わせて使います。この組み合わせは魅力的です。完璧な柔らかいメロディーに合わせたハスキーな声は、本当に懐かしい感じを引き出します。

演歌の音楽は、西洋人が思うほど人気がありません。CDの売上は、日本の音楽売上全体の五パーセントにも至りません。有名な歌手には、「演歌の女王」の美空ひばり、五木ひろしなどがいます。有名なジェイポップ歌手の宇多田ヒカルの母親である藤圭子(写真)は、非常に有名な演歌歌手だったと知って驚きました。

じゃ、またね~