2011年2月13日日曜日

初めてのショーケース

寅ビス

私はダンスを通じて多くの有意義な経験を得ました。いい経験もあれば、悪い経験もあります。たとえば、長い間練習した後、ショーケースに出て、それが終わったら、休みを楽しみます。しかし、多くの人にとって、最初のショーケースはたいへん緊張するものです。それに、時々友達や家族がショーケースを見に来ます。

私の家族の人たちは、私の最初のショーケースを見に来てくれませんでした。ダンスをしたせいで勉強をさぼるのではないかと心配していたから、両親がわたしがダンスをすることにあまり賛成しなかったのです。でも、二回目のショーケースには親がやって来てくれました。家族が来るので、私はふだん以上に緊張しました。でも、ダンスが好きだということを懸命に両親に見せました。今、両親は私のダンスを理解し、許してくれています。

ステージの上でパフォーマンスをすると、楽しいですが、ストレスもたくさんあります。ですから、ちょっとアドバイスを教えたいと思います。

まず、長く練習したから、本番ではもちろん間違いをしたくありません。しかし、時々ステージのサイズを知らないで練習しました。そこでショーケースの日にステージのサイズを知って、ポジションを守ることがちょっと大変です。しかし、間違えば、それを観客に気づかせてはいけません。常に笑顔を見せて、観客とつねに目を合わせるようにしましょう。最後に、ストレスがあるにもかかわらず、こころから楽しむことが大事です。踊る人が楽しく思えば、観客もショーケースを楽しく見ることができます。

それでは、また来週。

ショーケースのビデオ

2 件のコメント:

  1. 寅ビスさんの経験はちょっと悲しかったです。寅ビスさんの両親のじょうにんをえることができて、嬉しいです。このブログを読む後で、ダンスを踊ってみたいです。

    チョコ・ファン

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  2. 寅ビスさんのブログはとても面白いと思います。私は子供の時に、ちょっと踊りました。でも、とても難しかったです。ざんねんですけど、私は止めました。私は寅ビスさんのブログを読んだ後で、もう一度踊りたいです。^^*~

    エリカ

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